コミュニケーショントレーニングネットワーク® | コーチングセッション、研修、講座、セミナーなど機能するコミュニケーションセンスを、皆様にお届けしています。

CTNフレンズ

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CTNフレンズはコミュニケーショントレーニングネットワークでパラダイムシフトコミュニケーション®のセンスを掴み、多彩な分野でそのセンスを活かして活躍されている皆さんのコミュニティです。今後も随時拡大し、ご紹介をする予定です。
浅田 雅美 (トータルビューティーコーチ)
岩崎 靖子 (映像作家・映画監督)
UDARA(リーガル名 SAWAKO MIYAMOTO)(ラブコーチ・パーソナルコーチ)
大作 佳範 (経営者・公益任意団体会長)
鬼柳 忠彦 (高校教員・スポーツ指導者)
鈴木 志麻 (加圧トレーニングインストラクター・ジム経営)
武井 伸悟 (合同会社代表社員)
深井 永久 (ケアマネジャー・福祉タクシー事業所経営)
藤浦 清香 (オルタナティブスクール・NPO法人代表理事)
武藤 頼胡 (「終活」の第一人者・企業経営者)
山本 泰司 (鍼灸整骨院経営者)
渡辺 京 (看護師)

浅田 雅美 (トータルビューティーコーチ)

活動分野:美容・健康

自分の意図をみつけることで想像以上の未来が待っていた

歯科衛生士として勤務する中で自分の可能性を高めたいとパラダイムシフトコミュニーション®を学び始め、患者さんとのコミュニケーションだけでなく、自分の人生に意図を持って自分らしく生きたいと考えるようになってきました。
その中で過去、自分がアトピーで引きこもりになった経験や、メイクが何よりも大好きだったことが人生の大きな軸になっている事に気が付いたのです。

見た目の変化が心にもたらす影響の大きさを実感し、女性が自分をもっと楽しみ、イキイキと輝いて生きることを外面、内面の双方からサポートしたいと思うようになり、メイク講師として生きていくことを決めました。
その後、メイクだけではなく、ヘア、パーソナルカラー、骨格分析、オーガニックコスメ、分子栄養学についても学び、現在は大阪梅田にてメイクスクールを主宰。「内面から女性が輝くためのトータルなレッスン」を行っています。

講座に通い始めた頃は想像もしなかった今ですが、自分の意図を探り、その意図から選択・行動していくことで、私が講座に通い始めた頃に手にしたいと思った‘自分らしく生きる’を実現していることを日々の達成感から感じています。

ビューティーアップコミュニケーション

 

 

 

 

 

 

岩崎 靖子 (映像作家・映画監督)

活動分野:映像・芸術

人前恐怖症の私が女優に、そして映画監督に~地球上のすべての命に貢献する意図を今、生きています~

初めてCTNのセンスに出会って、「人生は自分で自由に創り出していいんだ」と知った時の、あの感覚は今でも忘れることがありません。
何を創り出してもいいのです!

ということで、色々創作してみました。
*人前恐怖症→女優へ
*ドキュメンタリー好きが高じてドキュメンタリー映画監督に
*思ってもみなかった法人の立ち上げ(映画配給のためのNPO)
*映画は海外18か国含めて30万人に届いた!
*17歳年下のだんなさんと結婚
*42歳で自然出産

もしも、CTNに出会っていなければ、数々の“常識”の枠に自分を押し込めて、本当にやってみたいことをやってみたいと気づくこともなく、人生を終えていたに違いありません。

私の人生の意図は、地球上のすべての命が尊敬し合い、支え合って、共に輝いて生きていくことが出来る未来の創作に貢献することです。

NPO法人 ハートオブミラクル
岩崎靖子公式サイト

 

 

 

 

 

 

UDARA(リーガル名 SAWAKO MIYAMOTO)(ラブコーチ・パーソナルコーチ)

活動分野:愛・パーソナルセッション

新しい概念を創作して、多くの人々に、そして、何より自分自身が、潔く覚醒し、統合されることをサポートしています。

現在、北イタリアに在住しています。世界中の人々にラブコーチ、瞑想、ボディエクササイズ、ブレスワークを広めています。

どんどん新しい概念を創作して、多くの人々に、そして、何より自分自身が、潔く覚醒し、統合されることをサポートしていきたいと思います。

現在は、多国籍でグループをファシリテートすることを意図してイタリアをはじめとした欧米諸国でブレスワークのワークショップのサポートやファシリテーターをしています。

これからは、アジア圏でも、もっと活動していきたいと思っています。

宇陀羅の日記

大作 佳範 (経営者・公益任意団体会長)

活動分野:ビジネス・安全

「30年変わらなかった会社の売上が倍に!救える命を救うという意図からの活動も開始、展開中です」

中小企業の経営者です。廃棄物関連の仕事をしています。
現在55歳、娘2人も連続講座を卒業しています。

連続講座に参加してすぐに30年変わらなかった会社の売上が倍になる結果を創ることができました。
その後、仕事を通じて救命措置の重要さを痛感する体験がありました。
この体験を後悔だけで終わらせることはしない・・・。
救える命を救う意図に立ち、普通救命講習とAEDの普及・災害時の連携を広めるために全国33都道府県の同業者約65社が加盟する「全国スマイルプログラム推進協議会」を立上げ、現在会長を務めています。
協議会加盟の会社での普通救命講習修了者は1500名を超え、AED普及は150台以上になります。
47都道府県に広げていくべく活動を続けています。

北清商事株式会社
全国スマイル・プログラム推進協議会

 

 

 

 

 

 

 

 

鬼柳 忠彦 (高校教員・スポーツ指導者)

活動分野:教育・スポーツ

怒らない監督、次はオリンピック!~伸びやかに、軽やかに、能力や資質を引き出すメッセージで日本一五冠へ~

部活で、地域で、ボクシングを指導しています。連続講座に参加し始めてから5年目、教え子が高校日本一の五冠を達成しました。次はオリンピック!「一度も怒ったことがない」とインタビュー等で話すと驚かれるのですが、いつもセンスを駆使した関わりは大切にしています。スポーツ選手にも指導者にも、このパラダイムシフトコミュニケーションのセンスは必要だということを痛感しています。

鈴木 志麻 (加圧トレーニングインストラクター・ジム経営)

活動分野:健康・地域活性化

幼児から高齢者へ幅広く、評価に関係なく運動を楽しむ空間を創っています!

プロコーチコース参加中からトレーニングに通うお客様の結果の出方が加速しました。
連続講座に参加して1年で起業した私の次のコミットは、コーチ力を身につけてお客様の結果に違いを創ることでした。パラダイムの次元でコーチすることは、身体を整えるだけではなく生活や仕事でも活きるようで、私の仕事のやり甲斐や達成感もアップし続けています。

Physical voice フィジカル ボイス(Webサイトリニューアル中)

 

 

 

武井 伸悟 (合同会社代表社員)

活動分野:ビジネス・地域活性化

センスを活かし、プレイフルを日々探究&実践しています!

大手人材サービス企業に入社後、最速で営業マネージャーとなり2011年にはエグゼクティブコーチとして独立しダブルワークに。2012年のSF留学をきっかけにもっと豊かにプレイフルに生きていくことを決意。正社員でありながら日本に9か月、海外に3か月というデュアルライフを実践し、先進的なはたらき方としてAERAの巻頭特集に掲載。現在は起業し、福岡、東京、海外の多拠点ライフを通じてプレイフルを日々探究&実践しています。

合同会社こっから

 

 

 

深井 永久 (ケアマネジャー・福祉タクシー事業所経営)

活動分野:介護・福祉

業績が改善され、ケアマネジャーの部門で売上高3年連続大分県第1位に!

大分県佐伯市で介護タクシーとケアマネジャーの会社を営んでいます。
39歳の時起業して14年目、現在は53歳です。

5年前、開業以来伸び続けていた売り上げが少し減少した時に
CTNの連続講座に参加させて頂くようになりました。
私自身、見た目も性格も事業スタイルも大きく変わった訳ではありませんが
業績は次第に改善され、現在はケアマネジャーの部門においては
売上高3年連続大分県第1位です。
現在も不思議な体験は継続中です。

自宅兼事務所の小さな会社ではありますが
今後はこの事業を全国展開したいと考えています。

 

藤浦 清香 (オルタナティブスクール・NPO法人代表理事)

活動分野:教育・NPO

人が自然体で輝く場を探っていたら“学校”創っちゃいました!

「ねばならない」という常識から一歩踏み出したらそこには自然体で生きられる別世界があった

ひとりひとりがいきいきと輝く生き方を模索し、
心の内から湧き上がる想いを大切にしながら人と繋がって生きる…
「あたりまえ」だと思えることが「あたりまえ」に存在する、
それがオルタナティブスクール“森の学校楠学園”です。

2008年の開校以来
小中学生一緒に数学の問題に取り組んだり、自分たちで森の木を伐り教室を建てたり、
計画を立てて自転車旅に出掛けたり、プロと音楽劇の舞台に出たり、
無人島で一週間すごしたり、ポーランドの牧場で一ヶ月間すごしたり…
子どもたちと共に、その年その年の楠学園を生み出しています。

豊かに感じ、自分で考え、実行する経験を積み重ねていく子どもたちの姿は逞しく頼もしく。
ほんの一歩の違いがこんなにも違う世界を創ることに驚く日々です。
特定非営利活動法人 森の学校楠学園
Facebook 特定非営利活動法人 森の学校楠学園

 

 

 

 

 

 

武藤 頼胡 (「終活」の第一人者・企業経営者)

活動分野:ビジネス・終活

ひとり一人が生き甲斐を持つ世界」を意図して活動しています!

終活という言葉は週刊朝日が創ったのですが、それを価値のあるものに変換し広めました。
直接子育てが出来ない環境を選んだ私は、どんなことをすれば、子どもの幸せに関わることができるのか迷う日々。そんな時CTNの講座に参加、2005年でした。
直接的ではなくても何かある、可能を探る!
そしてある日突然「一人ひとりが生き甲斐を持つ世界を創る」ということが浮かんできました。生きる甲斐を持つことが出来る世界を創ることで、
子どもの幸せにも繋がると思ったのです。そして、その手段が「終活」の普及でした。
私は翌日から巣鴨に立ちアンケート活動を始めました。まずは先輩方が何を考え、どんなことに困っているのかそこを知りたいと思ったからです。
そこで私は、終活の必要性をリアルに感じ取りました。
では、どうやって広めれば・・・。思いついたのが「終活カウンセラー」という仕事を創ること。
さっそく「終活カウンセラー検定」を立ち上げました。もちろん検定に関する知識なし、やり方分からない、教えてもらう人もいない。
しかし、気づいちゃいました、「前例がないなら創ってしまえばいいか!」ということに(笑)
終活カウンセラー初級検定開催!告知と共に120名の申し込みを頂き、テキストを作成し、開催したのが最初です。
終活カウンセラー初級を設け、初級があったら上級があった方がいい、インストラクターというグレードを設定して講師を養成しよう!という感じで、
思いつく限り何でもやってみるスタイルで「今」となり、気が付けば、受講者合計17,500人。
「終活の第一人者!」という、なんだかかっこいい称号?!まで世間から頂き、今はテレビ月2回、雑誌取材、本の監修などの活動をしています。
こう書くと楽しそうにみえますが、日々「もうやめようかな」「どこかに逃げたい」の繰り返し。自分を止めそうになるとCTNで学んだことがブレーキを踏ませない、
それどころか踏みかけたブレーキを外してしまうくらいの勢いで活動しています。
「一人ひとりが生き甲斐を持つ世界」
何がないからできないのではない!私の体験が誰かの勇気となって役立つことも意図して、活動を続けていきます。
一般社団法人終活カウンセラー協会

 

 

 

 

 

 

山本 泰司 (鍼灸整骨院経営者)

活動分野:ビジネス・健康

パラダイムシフトで新人の離職がなくなり、3年で規模が5店舗から11店舗に!

CTNとの出会いは2015年。当時は5店舗目を開院した直後で、組織が大きくなるにつれて離職の問題や、既存のスタッフの扱いに悩んでいる時でした。CTNの講座に出会い、目からウロコの落ちる体験を何度もし、そのまま連続講座終了後もアッパークラスを受け続けています。

CTNに出会い自分のセンスがシフトするにつれ、新卒の離職がなくなり(3年間はほぼ0)
正社員63名、パートさんを入れると100名を超え、11店舗を運営する組織になりました。2019年夏にはさらに14店舗になる予定です。

以前に比べスタッフの育成もやりやすくなり、来期の新卒採用の内定も目標を達成し順調に進んでおります。

色んな課題を抱えながらも順調に業績が伸びている要因はセンスを知ったおかげで私自身が「こうあらねばならない。」という価値観から解放され、スタッフの未熟さや、至らなさ、そこからくる失敗に有を与えようとしはじめた事、存在が存在できる組織作りをしたい。という視点を持つことが出来るようになったことと、それを社内で言葉出来るようになったことで、社風や文化がより主体的、自発的なものに変化してきている事が大きいように思います。

やまもと鍼灸接骨院グループ

渡辺 京 (看護師)

活動分野:医療・福祉

「パッチアダムス(映画化されたクラウンドクター)」を日本に呼んじゃいました!

映画『パッチ・アダムス』が1998年に上映され、気にはなっていましたが、初めてDVDで観たのは2002年でした。
この時は、感動し会ってみたいと思いながらも英語が話せないし、アメリカは広すぎると、全て無かったことにしていました。が、数日後新聞でパッチの来日を知り、4ヶ月後に講演会に参加し、クラウンの活動を初めて知り感動し号泣、彼に同行できるツアーがある事を知り、行かないと後悔するという思いだけで、英語が話せないのに3ヶ月後にはパッチアダムスクラウンツアーに参加するためロシアへ行きました。
それまで日本人はお利口だから参加はしないだろうと思い込んでいたパッチにとって、私を含め日本人3人がロシアまで行ったことが衝撃だったようです。それからパッチとは年に1〜2回会う機会があり、パッチだけでなく、パッチと共に世界中を回っているイタリア人クラウンとも親しくなり、日本でクラウンの活動を知ってもらうためイタリア人の女性クラウンの力を借りて、日本で彼女のクラウンのワークショップのコーディネートをしました。
そして2008年に、パッチはもちろん、たくさんの方の協力で、ついに世界中で行われているクラウンツアーを日本で初めて開催することが出来たのです。その翌年は、また参加者としてペルーでのクラウンツアーに参加しました。その時50人前後の参加者との最後のシェア会で彼が言ってくれたことは『彼女(私)は私(パッチ)にとって宇宙人的存在だ。英語もあまり喋れないので(片言なので)彼女が何度もツアーに参加し僕の前に現れるが、本当の理由がわからない』と言って、笑いをとってくれました。
彼は私のことがわからないと言いながらも、私達の間には言葉がなくても、彼が信頼してくれていることを実感できるので、日本での初のクラウンツアーが出来たのだと思います。私にとっての最高の褒め言葉でした。

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